同窓会について

About

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つながりを未来へ、私たちの誇り。

入学式の朝、部活帰りの夕暮れ。友と語り合った教室も、夢を誓った校庭も。
高校時代のすべての日々は、八戸西で過ごした時間があってこそ輝いています。
そんな「かけがえのない記憶」を守り、
未来へつなぐのが、奥南会の使命です。

1975年の開校以来、
八戸西高校は数多くの卒業生を社会へ送り出してきました。
奥南会はその同窓生の絆を結ぶ組織として、
総会懇親会の開催、会員名簿の発行、母校への支援活動を続けています。
世代を超えた交流の場をつくることが、私たちの活動の柱です。

同窓の縁は、目に見えないけれど、人生を動かすエネルギーそのもの。

進路に迷うとき、新しい土地で暮らし始めるとき、
「八戸西の卒業生です」のひと言が、思いがけない出会いと助けを生みます。

奥南会は全国各地で活躍する同窓生のネットワークを支え、
八戸から東京、海外まで広がる仲間のつながりを育んできました。
在校生への支援事業や記念行事の企画運営にも力を注ぎ、
母校の伝統を次の世代に手渡す活動を続けています。
どの世代であっても、ここに来れば仲間がいる
そんな場所でありたいと願っています。

次の世代へ、この絆を。

Alumni Association

Message

つながりを未来へ、私たちの誇り。

八戸西高等学校同窓会奥南会の皆様におかれましては、各方面においてご活躍のことと心よりお喜び申し上げます。また、日頃より同窓会活動に対してご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、同窓生の皆様との更なる連携強化と情報共有の充実を図るため、奥南会公式ホームページを開設する運びとなりました。創立以来培われてきた同窓生の絆を、現代の情報技術を活用してより一層深めてまいりたいと考えております。

近年、デジタル化の進展により、情報伝達の手段も大きく変化しております。このホームページを通じて、同窓会の活動報告、各種イベントのご案内、そして同窓生の皆様の近況報告など、タイムリーな情報発信を行ってまいります。また、同窓生同士の交流促進の場としてもご活用いただけるよう、様々なコンテンツを準備しております。

自啓自発の校訓のもと、文武両道を目指して青春を過ごした母校での思い出は、皆様にとってかけがえのない財産であることでしょう。このホームページが、そうした思い出を共有し、新たな交流を生み出す架け橋となることを願っております。

結びに、ホームページ開設にあたりご協力いただきました関係者の皆様に心から感謝申し上げますとともに、同窓生の皆様の益々のご健勝と今後のご活躍を御祈念申し上げます。

松井 正文

青森県立八戸西高等学校同窓会奥南会 会長

1995年卒

校歌

若草わかくさゆる

作詞 三浦 哲郎 作曲 佐々木孝男

若草わかくさもゆる奥南おうなん
まゆきよく つどいわれ
いざともよ 希望きぼうえて
雄飛ゆうひ精神こころ やしなわん

栄光えいこうさんたり おお西高校にしこう

海鳴うみなたかく かぜすさぶとも
うれいなし 肩組かたくわれ
いざともよ 勇気ゆうきちて
練磨れんま日々ひびにいそしまん

栄光えいこうさんたり おお西高校にしこう

きくかおる 父母ちちはは
いさぎよく 巣立すだちか
いざともよ こえたからかに
わかいのちを うたわんか

栄光えいこうさんたり おお西高校にしこう

おお西高にしこうよ 母校ぼこう

Profile

奥南会概要

名称だけの概要表から主要な数字を独立させ、会の大きさと重心がひと目で伝わるようにしています。

8,728 同窓生総数 2024年10月時点の会員名簿より
92.3% 青森県内 8,060名
63.4% 八戸市 5,531名
同窓会名
奥南会(八戸西高校同窓会)

Home & Away

奥南会同窓生(地域別)

差の見えない13本の棒を、県内と県外というひとつの比率へ。県外の内訳だけを詳しく示し、関東への広がりを読み取れるようにしています。

故郷にいる人、故郷を離れた人 居住地域判明 8,512名
青森県内 8,060名(総数の92.35%) 県外 452名(総数の5.18%)

県外同窓生のうち、71.9%・325名が関東に暮らす。

県外452名の内訳

  1. 01 関東 325
  2. 02 北海道 45
  3. 03 東北(青森除く) 23
  4. 04 近畿 14
  5. 05 東海 13
  6. 06 海外 12
  7. 07 信越 8
  8. 08 北陸 5
  9. 09 四国 3
  10. 10 沖縄 2
  11. 11 中国 1
  12. 12 九州 1

各割合は同窓生総数8,728名に対する値です。このほか、その他・不明が216名あります。

Hometown Orbit

市区町村別ランキング(Top20)

地理座標ではなく、八戸市からの距離帯として構成しています。円の面積が人数の規模を示し、中心から外へ同窓生の輪が広がります。

八戸市を中心にした同窓生の距離帯 中心は八戸市5,531名。第1帯は近隣4町(南部町754名、五戸町684名、三戸町261名、おいらせ町251名)、第2帯は青森県内その他579名、第3帯は県外452名。円の面積が人数に比例します。 第3帯 県外 第2帯 青森県内その他 第1帯 近隣4町 八戸市 5,531名 南部町 754 五戸町 684 三戸町 261 おいらせ町 251 県内その他 579 県外 452
85.7%

八戸市と近隣4町だけで7,481名。奥南会の輪は、八戸を中心にした生活圏と強く重なっています。

市区町村別 Top20

  1. 01 青森県八戸市 5,531
  2. 02 青森県三戸郡南部町 754
  3. 03 青森県三戸郡五戸町 684
  4. 04 青森県三戸郡三戸町 261
  5. 05 青森県上北郡おいらせ町 251
  6. 06 青森県三戸郡新郷村 126
  7. 07 青森県三戸郡田子町 90
  8. 08 青森県三戸郡階上町 84
  9. 09 青森県三沢市 57
  10. 10 岩手県九戸郡洋野町 51
  11. 11 青森県十和田市 45
  12. 12 青森県上北郡東北町 36
  13. 13 岩手県盛岡市 24
  14. 14 宮城県仙台市泉区 19
  15. 15 青森県弘前市 17
  16. 16 青森県上北郡六ケ所村 17
  17. 17 青森県上北郡六戸町 16
  18. 18 宮城県仙台市太白区 16
  19. 19 宮城県仙台市青葉区 14
  20. 20 青森県青森市 5
  • 総数 8,728名(2024年10月時点の会員名簿より)
  • 上記のほか、その他・不明 216名を含みます。

History

沿革

開設準備から50周年へ。昭和・平成・令和の背景帯をまたぎながら、全84件を一本の時間としてたどります。

横にスクロールして全84件を読む 昭和33件 / 平成45件 / 令和6件

  1. 昭和 昭和49年4月1日 青森県立八戸西高等学校開設準備のため、事務局を青森県立八戸高等学校におく / 開設準備委員長に高橋久太郎、開設準備委員に山田靜、下村幹人が任命される
  2. 昭和49年5月20日 校地造成工事はじまる
  3. 昭和49年7月8日 校舎建築工事はじまる
  4. 昭和49年11月1日 青森県教育委員会第310回定例会において青森県立八戸西高等学校(全日制の課程普通科)の設置を議決
  5. 昭和49年12月17日 校章制定(橘均制作)
  6. 昭和49年12月24日 昭和49年12月第120回定例青森県議会において青森県立八戸西高等学校の設置を議決
  7. 昭和50年1月1日 開設準備委員に7名の教諭が委嘱される
  8. 昭和50年3月17日 校舎建築第一期工事竣工
  9. 昭和50年4月1日 初代校長に高橋久太郎が就任
  10. 昭和50年4月8日 開校式、昭和50年度入学式挙行 / 入学者男子196名女子188名計384名
  11. 昭和51年1月21日 校舎建築第二期工事竣工
  12. 昭和51年6月20日 運動部室竣工
  13. 昭和51年6月30日 テニスコート三面竣工
  14. 昭和51年7月5日 校舎建築第三期工事竣工並びに追加工事渡廊下竣工
  15. 昭和51年9月5日 生徒会館竣工
  16. 昭和51年12月15日 前庭整備舗装工事竣工
  17. 昭和52年1月17日 校歌制定(作詞三浦哲郎作曲佐々木孝男)
  18. 昭和52年3月31日 テニスコート追加一面竣工
  19. 昭和52年4月2日 校舎新築落成式並びに生徒会館落成式挙行
  20. 昭和52年8月31日 校門(自然石に校名を配す)校訓碑完成
  21. 昭和52年9月10日 武道館竣工
  22. 昭和52年9月20日 中庭の造園竣工
  23. 昭和53年3月7日 第1回卒業証書授与式挙行
  24. 昭和53年3月7日 校歌碑完成(第1回生卒業記念)
  25. 昭和53年8月15日 第二体育館竣工
  26. 昭和53年9月20日 雨天練習場体洗い場竣工
  27. 昭和54年8月15日 プール竣工
  28. 昭和55年4月1日 第二代校長に川村良三が就任
  29. 昭和55年6月30日 渡り廊下竣工(第一体育館と第二体育館の渡り廊下)
  30. 昭和59年4月1日 第三代校長に加藤定男が就任
  31. 昭和59年10月1日 創立10周年記念式典挙行
  32. 昭和62年4月1日 第四代校長に柴田節男が就任
  33. 昭和63年3月2日 ソフトボール場竣工
  34. 平成 平成元年4月1日 第五代校長に佐鳥衛が就任
  35. 平成3年1月31日 弓道場竣工
  36. 平成4年2月8日 武道館増改築
  37. 平成4年3月31日 グラウンド整備竣工
  38. 平成4年4月1日 第六代校長に岩見秋夫が就任
  39. 平成5年1月15日 ボイラー煙突改修工事竣工
  40. 平成6年1月10日 特別教室棟外壁その他改修工事竣工
  41. 平成6年2月25日 受水槽(上屋新築)改修工事竣工
  42. 平成6年3月8日 普通教室棟外壁改修及び第一体育館屋根改修工事竣工
  43. 平成6年6月24日 部室竣工
  44. 平成6年10月18日 創立20周年記念式典挙行
  45. 平成7年1月13日 管理棟屋上外壁等改修工事竣工
  46. 平成7年2月6日 普通教室棟屋上その他改修工事竣工
  47. 平成7年4月1日 第七代校長に山崎猛が就任
  48. 平成8年1月8日 暖房管その他改修工事竣工
  49. 平成8年3月2日 管理棟普通教室棟内部床改修工事竣工
  50. 平成9年4月1日 第八代校長に松崎徹が就任
  51. 平成10年12月25日 第一体育館改修工事竣工
  52. 平成11年1月30日 第二体育館情報処理室改修工事竣工
  53. 平成11年4月1日 第九代校長に横田浩一が就任
  54. 平成13年4月1日 全日制の課程スポーツ科学科の設置(定員40名)
  55. 平成13年4月1日 第十代校長に川口修平が就任
  56. 平成14年3月8日 トレーニング場竣工(テニスコート一面削減)
  57. 平成14年10月1日 管理棟耐震改修工事竣工
  58. 平成15年3月26日 テニスコート一面竣工、二面改修工事
  59. 平成16年3月30日 新生徒会館竣工式
  60. 平成16年4月1日 第十一代校長に工藤亮が就任
  61. 平成16年10月15日 創立30周年記念式典挙行
  62. 平成17年12月16日 グラウンドトイレ棟新築
  63. 平成18年3月31日 バスケットゴール増設工事
  64. 平成18年4月1日 第十二代校長に藤田純正が就任
  65. 平成20年4月1日 第十三代校長に石橋啓逸が就任
  66. 平成21年1月29日 第一体育館耐震補強工事竣工
  67. 平成22年4月1日 第十四代校長に河目隆志が就任
  68. 平成24年4月1日 第十五代校長に秋山友則が就任
  69. 平成26年1月8日 創立40周年記念式典挙行
  70. 平成27年2月5日 特別教室棟外部改修建築その他工事竣工
  71. 平成28年2月10日 普通教室棟管理棟改修工事竣工
  72. 平成28年4月1日 第十六代校長に鎌田晃説が就任
  73. 平成29年8月9日 柔剣道場解体工事竣工
  74. 平成29年12月1日 暖房設備改修機械設備その他工事竣工
  75. 平成29年12月19日 第一体育館外部改修工事竣工
  76. 平成29年12月20日 陸上競技場外改修工事竣工
  77. 平成30年3月27日 柔剣道場新築工事竣工
  78. 平成30年4月1日 第十七代校長に米内山裕が就任
  79. 令和 令和2年4月1日 第十八代校長に渡辺学が就任
  80. 令和3年2月17日 校内LAN整備(学習者用校内LAN整備)
  81. 令和4年3月1日 県立学校(三八第1工区)冷房設備設置工事竣工
  82. 令和5年4月1日 第十九代校長に坪宏至が就任
  83. 令和6年2月6日 八戸学院大学・八戸学院大学短期大学部と高大連携協定締結
  84. 令和6年3月1日 学習者用校内LAN増設

Rules

奥南会会則

会の目的から、会員・役員、会議、会計、支部までを定めた全6章21条と附則。条文は原文のまま掲載しています。

施行
昭和53年3月8日
最終改正
平成21年9月29日施行
構成
全6章21条・附則

第1章 総則

第1条 名称

この会は、青森県立八戸西高等学校同窓会『奥南会』(以下「本会」という。)と称する。

第2条 目的

本会は会員相互の親睦を図り、併せて母校の発展に寄与することを目的とする。

第3条 事務所

本会の事務所を、会長の定める所に置く。

第2章 会員、役員、幹事、事務局、顧問及び相談役

第4条 会員

  1. 本会は、正会員及び特別会員により構成される。
  2. 正会員は、青森県立八戸西高等学校の卒業生とする。ただし、同校に籍をおいた者で、正会員3名以上の紹介により、理事会が認めた者は会費の納入をもって正会員となる。
  3. 特別会員は、青森県立八戸西高等学校に奉職した教職員とする。

第5条 役員

本会に、次の役員を置く。

  1. 会長 1名
  2. 副会長 若干名
  3. 理事 若干名
  4. 代表幹事
  5. 監査役 2名

第6条 役員の選出

役員は、会員の中から選出し、総会において承認される。

第7条 役員の任務

  1. 会長は本会を代表し、会務を総括するとともに会議を招集してその議長となる。
  2. 副会長は会長を補佐し、会長に事故のあるとき、あらかじめ会長が指名する順にその職務を代行する。
  3. 理事は、主要会務の審議執行にあたる。
  4. 代表幹事は、全体総会に係る会務の審議執行にあたる。
  5. 監査は、会計事務について監査し、会議に出席して報告もしくは意見を述べるものとする。

第8条 役員の任期

  1. 役員の任期は、5年とする。(ただし、代表幹事は除く。)
  2. 補欠の役員の任期は、前任者の残任期間とする。
  3. 役員は、再任されることができる。

第9条 幹事

  1. この会に、幹事を置く。
  2. 幹事は、各期の卒業時の各クラスより2名を選出する。
  3. 幹事は、会員間の連絡を図る。
  4. 幹事は、必要に応じて役員会に出席し、意見を述べることができる。
  5. 各期幹事の中から、代表幹事1名を選出する。

第10条 事務局

  1. 本会に、事務局を置く。
  2. 事務局の構成は次による。

    1. 事務局長 1名
    2. 事務局員 若干名
    3. 会計 若干名
  3. 事務局長、事務局員及び会計は、会長が任命する。但し、事務局長は理事の中から選任する。

第11条 顧問・相談役

  1. 本会に、顧問及び相談役を置くことができる。
  2. 顧問及び相談役は、理事会の同意を得て会長が委嘱する。
  3. 顧問及び相談役は、会長の要請により本会の会議に出席し、意見を述べるものとする。

第3章 会議

第12条 会議の種類

本会の会議は、総会、役員会及び理事会とし、総会は通常総会及び臨時総会とする。

第13条 総会

  1. 通常総会は、5年毎に開催し、次の事項の報告及び審議をする。

    1. 会務状況及び財務状況の報告
    2. 役員の選任
  2. 臨時総会は、次に掲げる場合に開催する。

    1. 理事の3分の2以上から案件を示して請求のあったとき
    2. 幹事の2分の1以上から案件を示して請求のあったとき
    3. 会員の3分の1以上から案件を示して請求のあったとき
    4. 会長が必要と認めたとき

第14条 役員会及び決算役員会

  1. 役員会は、第5条に規定する役員により構成する。
  2. 決算役員会は、毎年会計年度終了後、早期に開催し、次の事項を審議する。

    1. 事業報告及び収支決算
    2. 事業計画及び収支予算
    3. 規約改正
    4. その他会長が附議した事項
  3. 役員会は、次に掲げる場合に開催する。

    1. 会長が必要と認めたとき
    2. 役員の3分の2以上から案件を示して請求のあったとき

第15条 理事会

理事会は、代表幹事を除く役員により構成され、次に掲げる場合に開催する。

  1. 会長が必要と認めたとき
  2. 理事の3分の2以上から案件を示して請求のあったとき

第16条 議決

会議の議決は、出席した構成員の過半数の同意をもって決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。

第4章 会計

第17条 資産

  1. この会の資産は、次に掲げるものをもって構成する。

    1. 正会員の納める会費
    2. 寄付金品
    3. 資産から生じる収入
    4. その他の収入
  2. 会費は、5,000円とし、終身会費とする。

第18条 資産の管理

本会の資産は、会長が管理し、その方法は、会長が役員会の議決を経て定める。

第19条 会計年度

本会の会計年度は、毎年4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる。

第5章 支部

第20条 支部

  1. 本会に、必要に応じ、地方に支部を設けることができる。
  2. 支部に、次の役員を置く。

    1. 支部長 1名
    2. 副支部長 若干名
  3. 支部長は、理事となる。

第6章 補則

第21条 疑義処理

この規約に定めのない事項について疑義を生じた場合は、その軽重により正副会長の合議、役員会及び総会の決定による。

附則 施行

  • この規約は、昭和53年3月8日から施行する。
  • この規約は、昭和59年8月13日から施行する。
  • この規約は、昭和63年8月13日から施行する。
  • この規約は、平成15年8月14日から施行する。
  • この規約は、平成21年9月29日から施行する。

Officers

令和6年度 役員名簿

会則が定める役職に、いまどの期の誰が就いているか。氏名に添えた記号は卒業年と卒業時の組です。

役員
34名
代表幹事
78名
表記
卒業年+組(例 昭54⑦ = 昭和54年卒 7組)

役員

会長
  • 昭54⑦松井正文
副会長
  • 昭53⑥今川
  • 昭53⑤石橋久子
  • 昭54①浮木
  • 昭58①川村
理事
  • 昭53⑧柏崎正文
  • 昭53⑥西塚夏志人
  • 昭53⑤豊川寛一
  • 昭53④野田継子
  • 昭54①加藤信一
  • 昭54②悟志
  • 昭54④中里明光
  • 昭54③河村和男
  • 昭56⑦細越寿一
  • 昭57①黒澤宗男
  • 昭57②佐々木伸夫
  • 昭59③大久保圭一郎
  • 昭61⑤小林弘文
  • 平4③田村哲章
  • 平4⑧安ケ平幸子
  • 平6④安達康裕
  • 平9①岡本信也
  • 平12④由香里
  • 平14④大山慎司
理事(関東支部長)
  • 昭54②田名部和人
理事(事務局長)
  • 昭54③橋場秀樹
事務局
  • 昭54⑥泉山謙一
  • 昭54⑤石倉多美子
  • 昭58③柳谷歌奈子
  • 平6③奥島義範
事務局・関東支部
  • 昭62②星野まり子
会計監事
  • 昭53⑧鎌田視久
  • 昭55⑥高橋
顧問
  • 昭53①斎藤学成

代表幹事

各期の幹事の中から選ばれた代表です(会則 第9条)。期の古い順に並んでいます。

  • 昭53⑥今川
  • 昭53⑤石橋久子
  • 昭54①加藤信一
  • 昭55③村上荘士
  • 昭55⑦三浦俊司
  • 昭56⑦小泉
  • 昭56①相内秀明
  • 昭57②千葉信彦
  • 昭57①黒澤宗男
  • 昭58③上野真司
  • 昭58①川村
  • 昭58③柳谷歌奈子
  • 昭58⑦塚原敏之
  • 昭59⑥中里充孝
  • 昭59②松本
  • 昭59⑦橋本浩弥
  • 昭59⑤佐藤
  • 昭60⑤石鉢智広
  • 昭60⑤小笠原新一
  • 昭60④富岡朋尚
  • 昭61⑤小山
  • 昭62①上野博信
  • 昭62②杉本秀直
  • 昭63⑤佐々木美由紀
  • 平元⑤笹森詩子
  • 平2⑥太田勝裕
  • 平2⑦沼畑武行
  • 平3②大里知矢
  • 平4①鈴木
  • 平4⑧船渡大祐
  • 平4③久慈広隆
  • 平4④村松
  • 平4③中田千秋
  • 平5⑦小田正徳
  • 平5③石橋一水
  • 平6②佐藤洋輔
  • 平6③奥島義範
  • 平7⑧松舘隆一
  • 平7①藤嶋章司
  • 平7③岩藤裕樹
  • 平7④松倉寛幸
  • 平8①平山佳子
  • 平9③河村将弥
  • 平9①岡本信也
  • 平10④川井
  • 平10①大西正章
  • 平10⑧荒屋敷
  • 平10①岩間正雄
  • 平11③福山雄亮
  • 平12②前川原
  • 平12⑦大山泰弘
  • 平13②小泉智心
  • 平14③源太
  • 平14④柳町
  • 平16④大沢泰尚
  • 平16⑤田中
  • 平18⑥西野茂樹
  • 平19⑤田名部祐也
  • 平19⑥大舘和史
  • 平20⑤遠藤優季
  • 平20⑤田中順弥
  • 平21②竹原香代子
  • 平22③川井秋穂
  • 平22⑥若宮大樹
  • 平23②大西
  • 平24⑤和田拓也
  • 平25⑥佐々木俊哉
  • 平26③ワイアットチャールズウィリアム5世
  • 平27②渡部ゆきの
  • 平28④三田あおい
  • 平29①木澤畑
  • 平30④苫米地李奈
  • 平31③河守田桃華
  • 令2①春輝
  • 令3④大嶋響輝
  • 令4⑤道地来阿
  • 令5①熊澤綾里
  • 令6①石田叶大